コーギーあるある

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「可愛いだけ」ではなかった子犬期|想像と違った、やんちゃで元気すぎるサラ

当サイトは、筆者夫婦がコーギー「サラ」と11年間(2009年11月〜2020年12月)共に暮らした実体験をもとに、迎える前に思い描いていた子犬のイメージと、実際に始まった子犬期との落差を振り返りながら、これから子犬を迎える方向けに、心構えと...
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迎えた初日の夜、サラは泣き続けた|添い寝で始まった子犬期

当サイトは、筆者夫婦がコーギー「サラ」と11年間(2009年11月〜2020年12月)共に暮らした実体験をもとに、迎えた初日の夜に子犬の夜泣きへ夜通し付き添った経験から、これから子犬を迎える方向けに、初日にどんなことが起こりうるかを整理して...
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お腹を見せて甘えるサラ|信頼関係が深まったからこそ見せる可愛い仕草

サラが主人の仕事部屋の足元でお腹を見せて熟睡していた姿、室内遊びの流れでゴロンとひっくり返って甘えてきた仕草、「撫でて」と視線で訴える表情。来客時には見せない、家族にだけ向けられた特別な姿は、11年間で少しずつ深まった信頼の証だったと振り返ります。
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サラの食いしん坊エピソード|一本の大根を丸かじり事件

食いしん坊なコーギー「サラ」と暮らした11年。台所に立つと足元にやってくる、ごはん後も「もう一口ちょうだい」と目で訴える、湯がいたささ身に目を輝かせる毎日でした。女の子コーギーとして体重10キロ未満を目安に、主人と相談して心を鬼にした駆け引き、そして2〜3歳の留守番中に起きた大根丸かじり事件の冷や汗まで、サラらしさが詰まった食欲との11年を振り返ります。
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雷と花火が苦手だったサラ|怖がる日に我が家がした3つの対応

普段は好奇心旺盛なサラも、雷と花火の音だけは例外的に怖がりました。我が家がたどり着いた3つの対応は、主人の仕事部屋・リビング仕切り・クレートという安心できる居場所を普段から用意すること、散歩時間ずらしや窓カーテンで光と音を遮ること、そして飼い主が過度に構わずいつも通りそばにいること。11年で行き着いた答えを綴ります。
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コーギーの抜け毛量、想像の何倍?我が家のリアルな掃除頻度

コーギーはダブルコート種で、抜け毛は想像の何倍も多い犬種です。我が家のサラと11年間暮らした中で、タイルカーペットへの毎日の掃除機がけ、粘着カーペットクリーナーでの仕上げ、ソフトタイプのスリッカーブラシでのブラッシング、外出前と車内のコロコロ対策、サマーカットを選ばなかった理由まで、抜け毛との付き合い方を当時の判断ごと振り返ります。